

受付時間:月、火、木、金の
11:00〜17:00
|
 |

商品名:「新しい肌をつくるボディタオル」
《お知らせ》
※今後のお取り扱いについてのお知らせ
ソフト&ハード 34×34cm
(本体価格\1,000)¥1,050
|
ロング 28×80cm
(本体価格\1,000)¥1,050 |
| 素材/全成分 |
素材:綿100%
成分:ゴムラテックス混合体(蛍光増白剤は使用していません)
製造段階において劇薬は一切使用していません。 |
| 主な用途 |
顔、からだ、角質用 |

→1月(2005)
→2月(2004)
→1月(2004)
|
 |

さっぱりソフト、といった感じでしょうか。まだ1ヶ月たってないので分からないですが、肌がすべすべしてきたように思います。肌に負担かけない感じの感触がいいです。(by オギリン:がんこ本舗サイト制作にあたりほとんどの製品を試用。)
|
 |
特徴:商品説明 |
 |
ソフト&ハード
お肌の自然な潤い力を引出すためには、まずきちんと老廃物を取り除くこと。お顔などの柔らかな部分とひじなどの部分とで二面が使い分けられて便利です。
ロング
背中のにきびなど、洗いにくい部分にも便利なタオルサイズ。気になるおしりや太もものぷつぷつも軽くこすってなくしましょう。 |
|
おしりのぷつぷつ、専用のクリームでなくちゃと思い込んでいませんか
お肌が呼吸したがっているだけかもしれません。お肌は自然な新陳代謝を求めています。理想的な生まれ変わり周期は28日。古くなって剥がれ落ちるはずの角質が残っていると重なりあって厚い層になり、新しく生まれ変わろうとする表皮細胞のブレーキになってこのサイクルを壊してしまいます。また、古くなった角質層によってpHバランスがくずれ潤いが失われる原因にもなります。
微粒子ゴムラテックスの汚れ落とし効果で、お肌の表面にこびりついている古くなった角質を無理なく取り去り、肌の生まれ変わり(turn over)をスムーズにすることができます。背中のにきびが気になる方やひじやかかとの固くなったところも約1ヶ月くらいでつるつるに。脚やヒップのぷつぷつは1週間くらいできれいになります。 |
 |
お客様の声が届いています |
 |
中学の頃より20年来(年がバレます)胸から首、背中にかけて吹き出物が多く、皮膚科に通っても化粧品をつけても治ることがなかった悲しい悲しい肌あれが・・・
「新しい肌を作るボディタオル」を使用して一ヶ月でな、治った!!!し、信じられない!!
Before,Afterの写真をお送りしたいところですが自粛させて頂きます。
遺伝したらかわいそうだと思っていた娘もこれで安心!!
木村さんありがとうっ!!ついでに顔も洗っています。。
|
 |
 |
製品ができるまでのヒストリー |
 |
 |
新しい肌をつくるボディタオル&
すみずみまで洗えるフェイスクロス
(がんこ本舗代表:木村 正宏) |
これらは、がんこクロスの製造過程から生まれました。せっけんを使う入浴方法はもちろん一般的ですが、「せっけん分をすすぐ」お湯(水)が使えるのが前提です。たっぷり湯水の使えない病気や介護の必要のある時、この汚れ落としの機能を使えるのではないか、と思ったのが試作の始め。
どうせ自分が作るなら無漂白のシンプルでタフなものを、と考えました。おかげで丈夫さは折り紙つき。浴用として使った後雑巾としてしばらく活躍する程の耐久性です。そのため浴用としてもなかなか取り替えない心配が出てきてしまいました。液体ゴムを付着させての汚れ落ちの機能はどうしてもある程度の回数で失われます。それを過ぎて使い続けていると、つい力を入れてこすってしまい、肌を傷つけることがあります。3人家族で毎日使って約100日、つまり300回。これを目安に新品をおろして下さいね。
ところでそんな動機で試作した結果は、思いがけない効果を発見することになりました。このボディタオルは肌表面の汚れを落とすだけでなく、ひじ、かかと、座りだこなどの固くなった皮膚を少しづつ柔らかくし、薄くしていくのです。昔からかかとなどに使われている良いものに「軽石」があります。ところが「軽石」は一度使うとやめられなくなってしまう。なぜでしょう?これは皮膚に固いものがしばしば当たると、皮膚の側がその部分を強化してしまうからなのです。うーん、人間の機能っておもしろいですね。だから固くなった皮膚を柔らかくしたければ、柔らかいもので少しづつこするのがコツなのです。
もちろん当初の目的だった介護用としても抜群のできです。よく絞ったボディタオルで拭くだけですっきり爽快。洗面器1杯のお湯で事足ります。一般的にはふつうにせっけんとたっぷりのお湯のお風呂でお使い下さい。角質をきれいにしたり、垢スリとして、という方はせっけんでの入浴後、絞ったボディタオルでやさしく何度かこすると効果的です。
どう使う?「新しい肌をつくるボディタオル」
冬の間、乾燥と戦っているうちに原因がなんだか分からなくなってしまった、肌の気に入らないところ、ぷつぷつしているところ、メロンの皮みたいなところ、ざらざら、黒ずんできてしまったところ、かさかさのところ、などなど。きっと肌荒れだ!と思ってクリームを擦り込んでも治りにくいところがあれば、もしかしたらボディタオルが有効かも。
浮いているかさかさやはがれかかっている皮膚は、もう死んだ皮膚ですから取り除いた方がいいのです。もちろんそうっと。やたら「乾燥のせいだ!」とクリームを擦り込んでいる人が多いけど、それは死んだ皮膚を張り付けているだけ。クリームがきちんと肌の深層に届くのを逆に妨げてることになります。
お手入れを始めたら目安は一ヶ月。まずはせっけんでの入浴後、濡らして絞ったボディタオルで気になるところをこすります。絶対に力を入れないでね。力を入れてもキズになるだけです。(赤く、痛くなります。)たまった角質を落とすのに安全な近道はありません。少しづつ、ちゃんと落とす。それが始まりです。その後水分補給。ローションをたっぷりあげましょう。そんなに高級なものでなくていい。むしろお昼休みや午後の休憩、朝晩と、家にいる時はたびたびローションをあげます。服におおわれているところなら、それだけで改善しますよ。
すっかり自信を持てるようになったら、ボディタオルは普通にせっけんと一緒に入浴に使います。時々せっけんなしでこすってもいい。せっけんをつけない方が滑らないので、集中ケアには効くのです。 |
 |
 |
ご使用方法 |
 |
■濡らしてよくほぐし軽くこするだけ。せっけんと併用すると爽快です。
■使用後ローションで水分補給をおすすめします。
■病気などで入浴できない方は、絞って拭くだけで体の汚れがスッキリとれます。
■使用後は通気性のよい場所で乾燥させてください。
■擦過傷の原因になる場合がありますのでこすりすぎにご注意ください。焦りは禁物。必ず1ヶ月くらいできれいになります。
■約180日で新しいものに替えていただくと効果的です。
■入浴後身体を拭く前に、濡らしたボディタオルでこするだけでも効果があります。 |
|