「洗うは、その先へ。」in 博多阪急、5月27日(水)からです!<がんこ本舗>

2026年 春〜初夏。
がんこ本舗の催事テーマは、
“洗うは、その先へ”。
4月のジェイアール名古屋タカシマヤに続き、
5月は、ホームでもある福岡・博多阪急へ。
今回は、
“洗う”をきっかけに、人と人がつながる時間をテーマに、
2つのワークショップも開催します。
★発明家きむちんの洗剤学校 ~“洗う”先にある、地球の水について考える~
▼海へ…®シリーズで整える暮らし お肌にも地球にもやさしい「おせんたく・おそうじ」講座
洗剤のこと。
お洗濯のこと。
お洋服を長く着ること。
肌のこと。
海へ流れていく水のこと。
―――
毎日の暮らしの中にある、小さな疑問や工夫を、
ゆっくり共有できる場所になればと思っています。
今回は福岡開催ということもあり、
がんこ本舗の本社スタッフも日替わりで店頭に立ちます。

普段、実際に製品を製造・充填しているスタッフや、
開発・出荷・お客様窓口として関わっているスタッフなど、
さまざまなメンバーが参加予定です。
日々、工場やオフィスで働いている私たちにとっても、
実際に使ってくださっている皆さまと
直接お話できる機会は、とても貴重な時間です。
普段オンラインや文章だけでは伝えきれないことも、
ゆっくりお話できたらと思っています。
海へ…®シリーズ|自然にやさしい洗濯と掃除
27年のロングセラー「海へ…」。
すすぎ0回洗濯の提案や、
落とした汚れを地球の循環にかえすことををめざした設計は、
ずっと変わらず、ブランドの土台となっています。
お洋服を長く大切に着るための中性の漂白剤「海をまもるシャチッとスプレー」や、

菌との共生を考えた除菌剤「海へ…ビフォー・アフター剤」にも、

日々の「洗う」が、人と自然にやさしいものであってほしいという想いがこめられています。
地域洗剤®|選ぶことが、応援すること。

全国に広がる「地域洗剤®」。
その土地特有の“もったいない素材”を蒸留してとれた精油や蒸留水を使ってつくられた洗剤は、
地域の方に愛され、育てられ、人のつながりや資源の循環をうみだしています。

大阪市と宮崎県綾町のも加わり、現在は9箇所に。
近日中に広島の自家栽培レモンを使った地域洗剤®も登場します。
各地域でしか買えない地域洗剤®ですが、
百貨店催事や秋のオンライン地域洗剤®アワードには登場します。
これからも、ぜひ応援してください。
海を想うShampoo|週に1日は、海を想って。
「洗う」という日常の中で、
ほんの少しだけ、その先を想う時間をつくる。
週に1日は、海を想って。
そんな提案から生まれたのが、海を想うShampooです。
やさしい洗い心地と、
ふっと力が抜けるような天然精油の香り。
流れていくその先にある海へと、
静かにつながっていくような時間を目指しています。
――――――――――
博多阪急 催事のご案内
暮らしを耕すマーケット
――――――――――
5月27日(水)~6月1日(月)
10:00~20:00 ※最終日は18:00閉場
博多阪急 8階 ステージ8
【出展内容】
・『海へ…®』シリーズ 使い分けご相談
・全国9つの地域洗剤®に新作2種登場
・海を想うShampoo3種の香り体験&アンケート
・博多阪急でのリピート率No.1『新宮町まつぼっくり洗剤』の量り売り
がんこ本舗製品全てをラインナップして、
初夏のひとときに、ゆっくりとお話しできる時間をご用意しています。
●環境にやさしい洗剤って洗浄力は?
●すすぎ無しで本当にいいの?
●黄ばんだ襟を白くしたい
●梅雨のニオイ対策
などなど
この機会に、なんでも聞いてくださいね。
みなさまとお会いできるのを、楽しみにしています!
GANKO HOMPO/dochaku


